一、大会主旨:横向に連合、達者と交際、国際的に交流、効率を創造
二、目標
·国際貿易企業と国際物流企業が貿易関係を結ぶこと
·全国各地のフォワードの間で、協力の意向あるいは取引が成立すること
·国内物流企業と国外物流企業が協力や取引を達成すること
·オーナー、船舶代理店、フォワード、ターミナル、倉庫などの諸会社の間で協力意向や取引が成立すること
·国内と国外の情報交流モードを作り上げて、タイムリーにビジネスチャンスを検索して発表すること
·国際物流商聯組織を創立して、業内交流を行うこと
·国際物流商聯組織秘書所を成立し、商聯組織メンバーにサービスを提供すること
三、大会に参加する対象
(1) オーナー、船舶代理店、フォワーダー
(2) 海外海運物流会社
(3) 輸出入会社、国際貿易会社
(4) 港湾、倉庫、陸路輸送、CY、配達、コンテナー、通関
(5) 業者協会、学術界の人士、法律、金融、保険、電子商取引、海運メディア
(6) 国際協会
職務要求:
総裁、総経理、ビジネス担当者などの高層の方
四、主催
中国国際海運ネット
五、協力
中国交通運輸協会
中国港口協会
中国国際電子商務工商聯盟
APEC電子商務工商聯盟事務局
中国物流及び購買連合会
中国国際貨運代理協会
韓国国際ファレフォワーダー協会
香港物流協会
韓国物流協会
中国港湾協会
中国船舶代理協会
COSCOグループ
FIATA
WCA
Marine Money
日本北九州市港湾空港局
日本ひびきコンテナターミナル株式会社
韓国光陽市政府
韓国仁川市政府
六、日時、場所
2006年10月26-27日 中国大連市金石国際会議センター
七、メディア
中央テレビ、遼寧テレビ、大連テレビ、新華社、経済日報、中国経営報、中国商報、中国国門時報、中国改革報、国際商報、大連日報、商界、中国物流及び購入、環球供給、中国市場物流情報、物流雑誌、新浪ネット、SOHU、中華ネット、中国航運貿易ネット、国際物流聯盟ネットなど
八、背景紹介
現在、中国は世界経済貿易輸送分野の中心になるという雄大な目標に向って急速に発展している。2005年、中国の輸出入貿易総額は14.221億ドルに達して、世界第三の貿易国になった。それに、中国の港とコンテナーの取扱量は3年間で世界一に付けている。中国は500万以上の輸出入会社と70万近くの海運物流企業が存在している。これらは中国国際海運物流の発展に巨大なビジネスチャンスを与えている。
しかし、中国対外経済貿易が急速に発展すると同時に、コストが高い、効率が低いという困難を直面している。その原因は、国際貿易と国際物流のドッキングプログラムは煩雑で、物流産業の内部協力は均衡を失って、国内外の物流産業に関する情報化ネットワークは滞ると思われる。中国物流分野の発展や外国との交流を促進するとともに、存在した問題を解決するため、2006年10月26日―27日に、第1回国際物流協力交流会は景色の美しく、港の都市の大連において開催する。その時には国内外の物流産業のリーダーと航運貿易のエリートは大連で揃って、相談、協力、協議をする。今回の大会はロジステックスの発展を促進する面で、きわめて大きな役割を果たすだろう。
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